世界が認める技術と理論

東洋美容をもとに、女性の「健康的な美しさ」を追求しつづけているスリムビューティハウス。
その取り組み方や実績は、世界中で開催されている国際学会で発表の機会を与えられるなど、世界の美容・エステティック業界からも広く注目をあつめています。
SBH美容健康法の内臓脂肪、抗加齢に及ぼす効果
2010年3月 / マレーシア・クアラルンプール「第5回国際伝統医学美容学術大会」にて
「オリエンタルエステの内臓脂肪、抗加齢に及ぼす効果」の発表と、スリムビューティハウス独自の施術である「五行アロマトリートメント」、「カッピング」、「カップドレナージュ」のデモンストレーション。
美容鍼灸への科学的アプローチ
~SBH美容健康法の内臓脂肪、抗加齢に及ぼす効果~
2009年2月 / 東京国際フォーラム「第26回日本東方医学会」にて
オリエンタルエステが、メタボリックシンドロームの未病治療として注目に値するテクニックであることを実証。
鍼灸美容への科学的アプローチ
~オリエンタルエステの内臓脂肪、抗加齢に及ぼす効果~
2007年10月 / 中国・北京「世界鍼灸学会連合会20周年記念大会」にて
中国・日本を初め23カ国が参加する中、スリムビューティハウスは「オリエンタルエステの内臓脂肪、抗加齢に及ぼす効果」について発表。
スリムビューティハウス代表取締役(COO)渭原梢、中国中華中医薬学会の学術顧問に就任
2007年7月
スリムビューティハウス代表取締役(COO)である渭原梢が、各種学会発表の功績を認められ、中国政府直系の中国伝統医学に関する専門の学術団体である中国中華中医薬学会の学術顧問(中国政府認定の終身名誉職)に就任致しました。
東洋医学的方法(カッピング)を併用した美容術における内臓脂肪減少効果と抗加齢効果
2007年7月 / 国立京都国際会議場「第7回日本抗加齢医学会総会」にて
東洋医学的方法であるカッピングなどのテクニックを併用した美容術における、内臓脂肪減少効果と抗加齢効果を、施術前後で比較検討。
カップによる東洋的スリミング法
2006年9月 / イタリア・ミラノDathForum「第27回イタリア応用エステティック学会」にて
中国・日本を初め23カ国が参加する中、スリムビューティハウスは「オリエンタルエステの内臓脂肪、抗加齢に及ぼす効果」について発表。
年代別痩身法への未病医学的アプローチ
~オリエンタルエステの肥満、抗加齢、免疫機能に及ぼす影響~
2004年10月 / 科学技術サイエンスホール「第22回日本東方医学会」にて
東洋美容における、年齢別効果を比較。40~60代の中高年層のアンチエイジング効果を科学的に実証。
東洋美容の肥満、免疫機能の及ぼす効果
~オリエンタルエステの内臓脂肪、抗加齢に及ぼす効果~
2003年6月 / 米国・ロサンゼルスCrystalParkHotel「第15回世界中医大会」にて
東洋美容と一般美容を比較。心とカラダを1つとしてとらえる東洋美容は、従来の対処的美容に比べ、痩身効果も、自然治癒力もUPすることを証明。
東洋美容の肥満、免疫機能の及ぼす効果
~オリエンタルエステの内臓脂肪、抗加齢に及ぼす効果~
2002年11月 / 中国・上海科学会堂「第4回中国上海国際鍼灸臨床シンポジウム」にて
東洋美容と一般美容を比較。心とカラダを1つとしてとらえる東洋美容は、従来の対処的美容に比べ、痩身効果も、自然治癒力もUPすることを証明。
エステサロンにおける急速減量と身体組織の変化
~オリエンタルエステの内臓脂肪、抗加齢に及ぼす効果~
1996年11月 / 別府市ビーコンプラザ「第17回日本肥満学会」にて
エステサロンにおける3ヶ月間の急速減量において、施術前後の身体組成分析を行った結果、健康状態を損なうことなく減量と体脂肪率の低下を達成したことを証明。
痩身法の一助として用いられる吸引カップ法の体温上昇効果
1991年10月 / パシフィコ横浜「第12回日本肥満学会」にて
スリムビューティハウスのメイン施術であるカッピングの効果を科学的に実証。










